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ポスティング反響率最大12%が実現できる!?費用対効果を上げる戦略とは

集客力アップ、反響アップを実現させる、ポスティング効果について

集客力アップ、反響アップを実現させる、ポスティング効果について

集客力アップ、反響アップを狙う

ポスティングには、新聞広告とは異なり、町単位、丁単位でピンポイントで配布することができるというメリットがある。新聞広告のように、広く浅く配布するのではなく、ターゲットになる顧客を絞って、配布することができる宣伝媒体なのである。

さらに、新聞広告と異なる点は、ターゲットを絞ることによって、印刷部数と印刷コストを減らすことになり、費用対効果を上げることができるということなのである。つまり、集客力アップ、反響アップを狙うことができる宣伝媒体なのである。

最大のポスティング効果

最大のポスティング効果は、ターゲットとなる顧客の居そうなエリアに、ピンポイントで広告を入れられるということなのである。ポスティング効果を最大限発動させるためには、既存店と新規出店とでは異なってくるし、業種によっても異なってくるのである。

まず、既存店で顧客リストがすでにある場合には、どこの地域からお客様が来店しているのか、どの地域が多いのかをデータで出すことから始めよう。一般的に、店から近い地域にチラシを配る方が、集客力アップ・反響アップになるのが普通なのであるが、その一方で、どのあたりまでお客様がいるのかについて把握するということも、さらなる集客力アップ・反響アップのためには必要なのである。

ポスティング効果を上げるためには、取り扱う商品が若者向けの商品である場合には、若い人が多く済んでいる地域を狙う必要があるので、学生アパートやマンションが多い地域がターゲットエリアとなる。逆に、高齢の方に好まれるような商品である場合には、古い団地群など、高齢の方が多く済んでいそうなエリアがターゲットとなる。

同じ所に2度、3度とチラシを投函

新規出店のためのポスティングの場合には、あまりターゲットを絞らずに、店の周辺から配るのが基本となる。まずは、地元地域の人たちに、お店の存在を知ってもらうことが最優先であるし、反応も一番出やすいポスティング方法となるのである。

さらに、同じ所に2度、3度とチラシを投函することによって、ポスティングの費用対効果はアップするのである。これはれっきとした「サブリミナル効果」という裏付けがある。

人間は、あまり興味のないものは潜在意識の中に残らないのであるが、同じチラシがポストに入っていて、何度も目にするようになると、潜在意識の中に残るようになるのである。ゆえに、2万部の新聞広告を1回で広く入れるというよりは、1万部ずつを2回ポスティングする方が、集客力も反響もアップする可能性が高いということなのである。

ちなみに、飲食店・外食関係のチラシは、GWやお正月、お盆といった大型連休前や、祝祭日であれば、その日の前日当日などのチラシが、反響アップになるというデータが出ている。また、どのチラシでも、給料日後やボーナスの時期に配布するのが、ポスティング効果を上げるタイミングとなるのである。

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